うううううう、寒い・・・。
この寒さ、いつまで続くのでしょうか。雪が降った次の夜には路面が凍結しやすいので、足元にはくれぐれもお気をつけくださいね。
うううううう、寒い・・・。
この寒さ、いつまで続くのでしょうか。雪が降った次の夜には路面が凍結しやすいので、足元にはくれぐれもお気をつけくださいね。
新年の、名古屋の門松レポートの最後は初詣客で大にぎわいの大須です。
1月4日の大須・万松寺通りを、万松寺通りの東端、大津通との交点からみました。アーケードには迎春の大きな垂れ幕が下がり、通りを挟むように大須縁日の提灯と初詣の幟が並び、新年ムード満載。
ああ、日本のお正月、いいですね。
ことしはその万松寺通りの門松を拝見!
こちらが1枚目の写真でもご覧いただいた東端の門松。
竹、松、葉牡丹、南天の組み合わせ。難を転ずるということから縁起物とされる南天。松坂屋さんとかは松と一緒に満遍なく配置されていましたが、万松寺通りさんのは竹の背後にひとつにまとめられていますね。
さて、場所を栄に移しまして、引き続き門松をチェックしてまいりましょう!
まずは、松坂屋名古屋店。
本館の北側の出入口に立てられた門松。南天の実が多めで、非常にあざやかな門松となっています。ことしも職人さんの技が光ってますね。
西側の大津通や東側の久屋大通ではなく、若干ひと通りの少ない北側の道路に面している出入口ですが、門松のおかげでぱっと華やかになっています。
撮影したのは4日の昼休み中。栄の街はデパートの初売り目当てのお客さんで一杯。
なんとかひとが少ない瞬間を狙って撮影していますが、この時期にはなかなかそれが難しい・・・。
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お待たせしました~! ことしももちろんあります!
新年恒例、名古屋の門松レポート!
2006年、2007年、2008年、2009年と続けてきた門松レポも今年で5年目。
早いものですねぇ。
さっそく名古屋駅の門松からチェックしてみましょう。
まずは名古屋駅桜通口スグ、松坂屋名古屋駅店の門松です。
昨年とほぼ同じ形の立派な門松。高さは平均的ですが、幅が結構あり、ずっしりとした独特な迫力がありますね。
写真を撮影した早朝の時間帯には、JRから地下鉄への乗り継ぎのために傍らの階段を降りていくビジネスパーソンたちをじっと門松が見送っていました。今日が仕事始めという方も多いのではないでしょうか。
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みなさん、あけましておめでとうございます!
名古屋圏のさいです。
新年のご挨拶、すっかり出遅れてしまいました。
年末年始を東奔西走していたら、あれよあれよと言う間に冬期のお休みはきょうでおしまい、またあしたから普段生活がはじまります。ううー。今年カレンダーはなんだか厳しいぜ・・・。
さて、名古屋駅のミッドランドスクエアは写真の通り、お年賀バージョン。
2009年お正月の「元旦」(2009年1月4日の記事)
2008年お正月の「元旦」(2008年1月3日の記事)
おととし、昨年と特に図柄は変化ないですが、ひとつひとつ、着実に西暦を刻んでおります。
「正月」という、潔く、短い単語のウインドウアートもなかなか珍しいのでは、と、毎年思ってしまう景色です。
いよいよ今年も残すところあと3日。
毎年、年末年始はなにかと忙しいので、時間があっという間に過ぎてしまいます。
そんなきょう、名駅をのぞくとどことなくみんな慌しく見えてしまうのは、年末のせい?
ことしもあと3日。みなさんも体に気をつけて、元気に新年を迎えましょう~!