夕暮れの向野橋から定点観測。
5年もすればまた、ここからの景色が一変するのですね。
そんなことを考えながら、ぼんやりと眺めます。
向野橋から定点観測
名古屋市科学館に新たな球体
ちょっと前の写真ですが、伏見・白川公園の名古屋市科学館は今こんな姿になっています。現・プラネタリウムの背後にひとまわりもふたまわりも大きなもうひとつの球体・・・。

名鉄百貨店本店、本館7階で2010年2月3日より開催の、~パリ発、チョコレートの祭典~「サロン・デュ・ショコラ」。初日にさいに頼んで買いに走ってもらいました(笑)
今年はショコラバーもなく。。ちょっとさみしい感じのお祭。
頼んだのは、やっぱり一番好みかも!と毎回思うファブリス・ジロットの「クルール・ド・ブルゴーニュ」。。
だったのですが、昼過ぎの3時近く?に行ったところ売り切れていたようで。。
新作の「アクアカオ」はまだあったらしいですが、あんまり惹かれなかったので、「ジャンダン・プレシュー」を。
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タワーズの隣の新高層ビル、JRは220mに
2008年末に発表された、名古屋駅・JRセントラルタワーズ北隣に建設が計画されているJR東海による新タワーの高さやデザインがきょう、発表されました。
http://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000007197.pdf (JR東海発表のPDF)
(以下はこのPDFを見つつお話ししますね)
まず新タワーのデザイン。見てびっくり。本当に隣のJRセントラルタワーズ(以下、現・タワーズ)との調和が図られています。
低層部の高さは現・タワーズと同程度。現・タワーズの15階のスカイストリートがそのまま北へずずずいーっと、延伸されたようなデザインです。そして現・タワーズのスカイシャトル部分を髣髴とさせる、東壁面に走る縦のライン。低層部はそのまま更に北に計画されている日本郵政グループ(以下、JP)の新タワーに繋がっているかのようにも見られます。これはJPの新タワーのデザインも気になるところですね。
高層部は現・タワーズの変化のあるデザインにあわせてあり、2兄弟だったタワーズが3兄弟になった、という印象を受けます。
そして、高さ。
高さは残念ながら、約220mという表現に変更されています。約40mのダウン。
まぁ元々「最大260m」という表現でしたし、このご時世に200mを切らなかっただけでも万々歳、という見方もありますね・・・。現・タワーズも当初、最高部の高さ270mだった計画が現在の245mに下がったということもあったと聞いていますし・・・。
そこで今までのスカイライン予想をあわせて修正、修正・・・ごくり(涙を呑む)。
ということで新タワーの2棟の位置と計画されている高さを元に図を修正しました。上が向野橋からの眺めで、次が桜通からの眺め。
セーラー服姿のナナちゃん
名鉄百貨店ヤング館前のナナちゃん人形。
なんと制服姿をしています!
このセーラー服姿のナナちゃん。
衣装のバリエーションとしては結構珍しいほうなんじゃないかな?
それにしても、似合ってますね。
そしてこの衣装、とてもよく出来てます。新聞によると高校生の方20人がかりで作ったそうで、さすがに身長6m以上のナナちゃんに合わせた衣装は大変だったのではないでしょうか。
(ちょっと気になったのですが、ナナちゃんの衣装は採寸とかってどうやるんですかね?)
この姿が見られるのは2月27日まで、とのこと。
ささしまライブ24を定点観測
1年と1か月振りとなってしまいました。
お待ちになっていたみなさま申し訳ありません!!
名古屋駅の南に位置する広大な再開発エリアささしまライブ24を定点観測するこのコーナー。前回の2009年1月7日と比べると遠目には変わっていないように見えるものの、近づくとその時の流れを感じます。
上の写真の左手にあったあおなみ線・ささしまライブ駅への通路は昨年秋から閉鎖され、そのふさがれた入り口にはご覧のような看板が立てられました。
(3つの黄色いスペースには左から擁壁工事中、こ線歩道橋(オーバーパス)工事 作業エリア、擁壁工事中とあります)
ささしまライブ駅への歩道は、従来の大きな弧を描いた単純な通路から一変し、カクカクとクランクが続く超大回りコースになってしまいました。その仮歩道を実際に歩いてみます。
